病院概要

沿革

       月 日

事 項

 明治 4年 5月 (1871年)  名古屋藩評定所跡(現中区丸の内三丁目1)に公立の仮病院(明治5年2月閉院)設置
 明治 5年 4月 (1872年)  廃藩により有志きょ金で義病院として経営(明治6年2月閉院)
 明治 6年 5月 (1873年)  県民きょ金で仮病院(西本願寺別院,現中区門前町1)として経営
 明治 8年 1月 (1875年)  愛知県病院と改称
 明治 9年 4月 (1876年)  公立病院と改称
 明治10年 7月 (1877年)  天王崎町(現中区栄1丁目17~18番地)に移転
 明治14年10月 (1881年)  愛知病院と改称
 大正 3年 3月 (1914年)  中区(現昭和区)鶴舞町に新築、移転
 大正11年 7月 (1922年)  愛知医科大学病院と改称
 大正13年 6月 (1924年)  愛知医科大学附属医院と改称
 昭和 6年 5月 (1931年)  官立移管 名古屋医科大学附属医院となる
 昭和14年 4月 (1939年)  名古屋帝国大学医学部の発足・名古屋帝国大学医学部附属病院と改称
 昭和19年 7月 (1944年)  名古屋帝国大学医学部附属病院分院の設置(平成8年5月本院へ統合一元化)
 昭和22年10月 (1947年)  名古屋大学医学部附属医院となる
 昭和24年 5月 (1949年)  新制名古屋大学が発足 名古屋大学医学部附属病院となる
 平成 8年 5月 (1996年)  名古屋大学医学部附属病院分院を統合
 平成 8年12月 (1996年)  診療所「名古屋大学大幸医療センター」設置 (平成23年3月閉院)

2011年04月01日現在